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日銀ETF6兆円over!

2018.12.19 (Wed)

株価下支え?
人民元に食い荒らされています!!

ETF6兆円OVER、EUは量的緩和を終え、日本がターゲットに!
野党は、どうしてこの天を突かないのでしょう?? 不思議

完全に金融正常化の道が閉ざされて奈落の果てへ。
経済の「専門家」は、無能!!!

株の急落は、年金や国債を直撃
危険
10:23  |  Seabird, see the world!  |  Comment(0)

あらら、どうして?

2018.12.19 (Wed)

あらら?
あるBLOGさまへの投稿がFC2により「不当」と判定されまして、以下に貼ります。

アウシュビッツ/ホロコースト の問題は微妙で、そのせいかと思います。
普通に普通の、つまんないコメントなのですが、、、



フランクルの『夜と霧』
巻末に、眼鏡や髪の毛が掲載されていたのでは?
アウシュビッツの苛烈な日々があったことは事実でしょうが、確かにホロコーストは検証しなおすべきだと思います。

感覚と実数にはかなりの開きがあるようで
たとえば日航ジャンボ墜落事故。
このとき、約500人の乗客が死亡。
現地に入った記者が感想を聞かれて、「庭に500匹の猫の死骸があったら、どう思う? それが人間なんだ!」
って。確かに、、、想像を絶する悲惨な状況!

アウシュビッツ
・泣く子共々を地面に叩きつけて殺す! 一般の人間には耐えがたい行為でありできるはずもなく、そのためにアウシュビッツでは刑務所から「特別に選別された囚人」を選び看守にした!
・反抗した者を地下に連行し、狭くて座ることができない小部屋に閉じ込め、死ぬまで扉を開けない
・ユダヤ人を「動物」として皮膚や髪の毛をブックカバーなどに再利用しようとした(ヘスの奥様?)
とか、身も心も凍るような 酷いエピソードがいっぱい。

でも、300万人とかそのレヴェルの数字になると現実的ではなく、チクロンBについても効能に科学的な裏付けが曖昧で
やはりデマ的要素が濃厚?

アウシュビッツの問題も重要でしょうが
 ・アメリカによる残虐なPHILIPPINES支配
 ・アメリカによる原住民殺戮(ウイルスに感染した患者の毛布を原住民にプレゼントし、大量病死)
 ・1940年代における中国共産党による地主を中心とした支配者階級虐殺(目を刳り抜いてから殺す。あの夜で復讐されないように)
などのほうが、当時としては「正常な国家」が政策として行ったという点でさらに深刻。

キリスト教国家って、「神の意志」ということで なんでもできてしまう?
中国共産党は? まっ、こんなもんでしょうね、、、
09:27  |  Seabird, see the world!  |  Comment(2)

いろいろと

2018.12.14 (Fri)

単一民族思想=天皇+国民?

持統天皇-元明天皇のころあたりに統一王朝の歴史として神代の時代に溯るルーツが物語として公認
それを基盤に
明治期になり「大和魂」と繋がった「日本民族」という強固な感覚が「国家」「国民」を造るときに必要になり、その意識が日本国憲法第一条のSymbolに基づく現代の天皇制へとへと。

神話は持統天皇や元明天皇の時代から国家創世の核として政治的に使われてきたということを承知しつつも、でも、「日本民族」という幻想を共有する心地よさを一般に国民は維持し、その幻想を守ることでAsiaのリーダーとして颯爽と走る未来を夢見る、という構図があり、その意識がAsiaでは辟易とさせられる?

って、こと?

自分が神ではないことを知っている天皇ご自身は、人生を賭して天皇を演じなくてはいけないのですからきついでしょうね、、、
そんなことを、ぼんやりと。
22:18  |  Seabird, see the world!  |  Comment(0)

お仕事の後で、お食事を

2018.12.08 (Sat)

先日、お仕事の後で、お食事を

これから北へ帰るという方々に
 北国の山の白雪つもるらし 峰を超え吹く木枯らしの冬   Mrs.PIE

古今和歌集「冬」の歌を参考にしながら、似たような歌を贈りまして
Pieのことを覚えてくだされば、とっても嬉しく

さて、今日は?
主人のお供でいろいろと?

帰りには、どうぞお好きなように

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昔のように、コンビニの駐車場で
って
もう、お互いにそんな情熱もなく?
つまんな~~い!


足環をかけられて駐車場を歩く
これ、わたくし、少し気に入っていまして

10:11  |  Seabird, see the world!  |  Comment(2)

ディケンズの『二都物語』から?

2018.12.05 (Wed)

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一度はここでブランディを、と思いつつ
オーナーは、フランス文学の造詣が深く 演劇関係なのかも。

ディケンズ『二都物語』
フランス革命のころの、二人の青年の純愛。
悲劇

神田の明治大学の地下にある博物館に行くと、『二都物語』を思い出しまして
 老婆が編み物をしていて
 ギロチン台の前で

記憶が曖昧で

新宿ゴールデン街
高雅なアートの雰囲気と俗の猥雑さが不思議にまじりあい

これこそ、芸術!

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21:17  |  Seabird, see the world!  |  Comment(0)
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