FC2ブログ
06月≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728293031≫08月

中国という超大国

2020.07.04 (Sat)

欧州と中国
習近平サマは
 世界の2大勢力 2大市場 2大文明
と熱く語りり紐帯をアピール

確かに、その通り。
民主主義の国アメリカは、立て直しができそうもなく、このまま迷走を?
大統領を選ぶ方法が間違いのように思いますけど

民主主義は、20世紀の遺物?
日本も、なんであんなのが、、、と思う人が国会議員に

世界は人間が統治できる大きさを超えたのかも
08:59  |  Seabird, see the world!  |  Comment(4)

民主主義?

2020.07.04 (Sat)

Democracyなんて、20世紀の幻想?
中国やそのほかの発展途上国で民主主義にしたら殺し合いが始まってしまう。
戦争も激化

習近平サマの悪評、新疆ウイグルやチベットなど、あまりの非道に驚きますが
とはいえ、あの中国でこの程度で済んでいると言えるかも。

習近平サマ退陣を叫ぶのであれば、次はどうするのでしょう?
Democracy?
それはムリ。国民の知的レヴェルが低く、欲望を制御できない群衆が喚き散らし
 結果として、中国人民軍による軍事政権が生まれるだけ。
まだ、中国共産党のほうがまし。

Hong Kong
抵抗してきた方々は、一刻も早く逃げ出すべきです。
Hong Kongは、次のステージへ。

英国支配のときだって、民主主義なんてなくて
地政学的にそういう地点。

各国利害が衝突する場所。
Hong Kongはタフ
中国共産党支配の中で生き残る!

中国共産党はやがて内部崩壊?
そのときこそHong Kongの危機
08:53  |  Seabird, see the world!  |  Comment(0)

香港国家安全維持法

2020.07.03 (Fri)

香港国家安全維持法
なんだか、1925年に制定されその後強化され続けた戦前日本の治安維持法を想起してしまい
日本も、大きな顔して中国批判なんてできないなあ
って

中国共産党から見れば
Hong Kongに隣接するShenzhenって、北上広深のひとつ。
竜南区にHUAWEIもありますから、これから地域全域で総合的包括的なな経済特区にして支配の強化を。
Hong Kongを地域の中核に置いて金融の拠点に。
中国共産党のドル箱に。

でも、
現在は、欧米のバンカーたちが闊歩し、中国としては目障り。
英国も、あいかわらず大きな顔して

要するに、今回の香港国家安全維持法は、
 香港人による金融支配を中国共産党員による支配にチェンジさせることが目的。
中国共産党の統治は、ウイグルの失政を経て今は賢く、とくに香港は海外からの視線もありますから

すでに香港在住の中流以上の住人は中国共産党にすり寄り、利益の配分を狙っている。
安全法に反対する学生のご家庭は、「馬鹿なことはやめろ!」「共産党に従い、権益確保」へ。
中国の歴史って、そういうもので
英国統治のときも、英国が利益を奪っていき、九龍などの無法地帯で香港人は逞しく

学生の多くは中国共産党に恭順の姿勢を示し、ポストを獲得しようとしている。
ご家庭も、国家に逆らうと財産没収
それどころか
ママたちが拘禁されて酷いことに

Hong Kongは終わった?
いいえ
Hong Kongはタフ。これから中国経済の中核としてさらに発展を
Hong Kongって、もともとそういうところで
Hong Kongの方々は、ここからさらに大きく

華人たちの社会って、いつだって生き残る!


06:47  |  Seabird, see the world!  |  Comment(0)

国のために

2020.06.28 (Sun)

S-Koreaの危機的状況
経済破綻 財閥系企業も先が見えなくなり
 SAMSUNG ここが倒れるとS-Koreaの経済は完全に崩壊

そうまでして、President MOONさまはS+Nの実現に邁進し

彼は、日本がなぜ大日本帝国になれたか、朝鮮はなぜ大朝鮮帝国になれないのか
といった問題を考え続け、日本の明治維新をいろいろと調べ吉田松陰へと。
お嬢様も、お父様から影響を受け、日本の大学へ進学。
奥様は、日本の伝統について理解が深く、できれば日本に住みたい、とか。

今は刑務所で暮らしているPresident PARKさまも同じ。妹の朴槿令さまは、関西にいらっしゃるようで、とても聡明な女性。

吉田松陰は、安倍様も尊敬し、その点ではMOONさまと同じ。
わたくし、President MOONさまが朝鮮統一を目指すために自らを犠牲にして、何もかも放り棄てるようにしてS+Nwの実現を目指したとしか思えなくて、その姿勢がKIMちゃんたちには詐欺師のように思えたのでは?
と、思ってるのですが

違ってるかもしれませんが
MOONさま、とても聡明で、このような中国寄りの政策を取り続けるようなひとではなく
安倍様も、そこのところはわかっているのでは?


10:02  |  Seabird, see the world!  |  Comment(0)

広島選挙違反

2020.06.27 (Sat)

驚き

金銭バラマキもさることながら
この程度の頭脳、案件処理しかできない無能でトンチキな人物が首相の側近で
首相訪米などでもそれなりのお仕事を

日本の官邸
大丈夫?

広島の今回の事件
あまりにお粗末で、この程度の人物が首相の直下にいたということ自体不可解。

それにしてもご夫婦で牢屋に
ANRIさま、カンカンにご立腹。
馬鹿なご主人に連座し、ご自身も裸に剥かれ足を開かされて屈辱の身体検査
もう二度と表を歩くことができなくなり

日本の警察って、こういうところが陰険でブラックそのもの。
まだ、判決が出ていないのに

こんな身体検査、すべきではないと思いますけど。

10:25  |  Seabird, see the world!  |  Comment(0)

サバクトビバッタ

2020.06.27 (Sat)

バッタの猛威がインドからアフリカに広がり大変なことに。
温暖化で台風などが頻発し、それが原因?

小麦粉やコーンなどの値上がりは必至。
米も世界的には高騰するかも。

covid-19
そして、バッタ

どうなるのでしょう?
このあたりの危機管理、政府はしているのでしょうか?
 直接、日本が取引している小麦生産地には関係ない
って、なにをおバカなことを
08:47  |  Seabird, see the world!  |  Comment(0)

朝鮮半島は、中国のもの! って

2020.06.27 (Sat)

「日韓」って言いますけど、それは明治以来の日本側から見た地政学的認識。
1800年代のAsiaに吹き荒れた大英帝国を中心とした植民地支配の時代に、日本が征服されることなく独立を維持するためには、朝鮮半島が日本と運命共同体として相互協力関係を維持することが重要、という考え方。

日本が朝鮮半島を植民地にしたように言われることがありますが、いわゆる「植民地」ではなくむしろ強引に近代化を急いだという方が適切かも。

この古くて新しい問題は、朝鮮半島が常に中国の圧力を感じて生きていかなくてはいけないのと同じ。覇権国家中国は、Asiaの覇者として君臨することを前提に国際関係の構築を目指し、その食指は朝鮮半島、そして日本に。
なんとうっても、中国は龍の爪が5本、朝鮮半島は4本、日本は3本
これは、中国から見た劣等のレベルということではなく、日本が聖数として「3」を好んだということのようですが、中国から見れば中国支配権の象徴。

朝鮮半島は、中国の支配下に置かれた属国。日清戦争で日本に割譲したが、それは清の時代の悪政がしたこと。人民による人民のための中国共産党はそのような過去の失策を是正し、正しく朝鮮半島を支配下に治める
ということで、
当然、日本は中国共産党に敬意を払い、朝貢すべきだと。

やがて、対馬海峡の向こう岸に赤い旗が翻ることになるのかも。
韓国の方々が、それを望むのであれば、それは仕方なく

愚かな判断だと思います。
韓国の民度はその程度の判断もできないくらい低いのかしら?

08:42  |  Seabird, see the world!  |  Comment(0)

都知事選

2020.06.22 (Mon)

TAROさま キャラが立ち、小池さまもロックオン
でも、TAROさまご自身、都知事に通ると思ってませんし
 通ったら困る、って、たぶん自身も。

事務処理や会議が大嫌いなようで
そもそも、立候補を自重するようDONから牽制球を投げられたのに強引にひっぱたき立候補
通るつもりはないのですから、怖いものなし。何でも言えてしまう。

金ばらまくぞ!
要は、ガラガラポンで世の中リセット と思ってる方々からそこそこ票を集めることができれば成功!
こうして政界を泳いでいく、というビジネス戦略

昔 野党の皆様 一度は与党に
そのとき、強面のドンが中国とあまりに親密で日本が沈没しそうになり、
やっぱり野党のほうが気楽でいい
ということで、その後は批判で国会議員を続けていく戦術に切り替え

共産党はどうなの?
キラキラ光るキャラで駅前に立っていたかたも。

マルクスとは真逆の人物のようにお見受けしましたが
こんなのばっかり?

でも、もしかしたら、まともな政治家がいるのかも。
期待したい!

16:39  |  Seabird, see the world!  |  Comment(2)
 | HOME |  NEXT